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飯守、仙台フィル アンスフェルデン

2018/01/12 (Fri) 09:49:02

貴重な情報として毎日、拝見しております。
昨年、仙台フィルのコンサート評で、飯守と仙台フィルは初顔合わせとありましたが、私が仙台在住時の2001年6月22日、ブラームスの交響曲3番とシューベルトの1番ほかを聞いた記憶があります。
飯守氏のますますの活躍を祈っています。

Re: 飯守、仙台フィル - tset

2018/10/24 (Wed) 16:38:29

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Re: 飯守、仙台フィル 加藤幸弘 URL

2018/01/13 (Sat) 10:05:52

ご指摘ありがとうございます。

確認してみたところ,2001年6月22,23日の第166回定期演奏会を含め,3回の定期演奏会で指揮していました。

これは私の思い込みによる誤りであり,さっそくHPの記載に追記等をさせていただきました。

http://classicalcd.la.coocan.jp/etcetera/201711.htm#20180113TUIKI

私のHPでは誤りや勘違いが少なくなく,全くお恥ずかしい限りですが,今後もお付き合いいただければ幸いです。

チェリビダッケの「新譜」 - オヤジ

2018/09/24 (Mon) 23:58:12

9月24日の雑談で紹介して下さった、ミュンヘンフィルからリリースされたチェリビダッケの録音ですが、24/96のハイレゾファイルを加藤さんがお聞きになったところ、「なんちゃってハイレゾ」ではない真正なハイレゾである、というお墨付きが出ました。

これらの録音は1980年代後半のものですので、DATなどを使用したCD規格のデジタル録音かとも想像できますが、詳細は分かりませんがハイレゾ化に耐える録音方式(アナログ録音?)だった訳ですね。

CD規格でのデジタル録音が盛んに行われた1980年~90年代前半くらいの時期は、後世から見ると「暗黒時代」のようなものですが、その時代にチェリビダッケの演奏がハイレゾ化に耐える録音方式で残されたのは実に喜ばしいことです。

身銭を切ってハイレゾ音源を鑑定し、貴重な情報を提供して下さった加藤さんに感謝申し上げます。

Re: チェリビダッケの「新譜」 加藤幸弘 URL

2018/10/12 (Fri) 21:02:42

これです。

http://www.e-onkyo.com/music/album/wnr0793052112769/

Re: チェリビダッケの「新譜」 - ハイレゾマニア

2018/10/12 (Fri) 07:26:37

新譜はe-onkyoから出ていますか。
HPでは見つからないのですが。

Re: チェリビダッケの「新譜」 - オヤジ

2018/09/25 (Tue) 00:01:18

2017.6.19に「新世界」と「未完成」が同じようにリリースされた際に、ハイレゾファイルを鑑定なさって「真正なハイレゾであり、アナログ録音と推定」と結論を出しておられましたね。

いずれにしても、加藤さんの情報が貴重であることには変わりありません。安心してハイレゾファイルを購入できます。

ミュンシュの幻想交響曲 - Slow Dokucho

2018/09/01 (Sat) 21:18:56

今回4回目のSACDが出たそうですが、思い出すのが前回のSACD(ハイブリッド、シングルレイヤ共)で3楽章の途中ではっきりと演奏が途切れる部分です。マスターが共通ならば今回も同じでしょうか。あの途切れのタイミングは丁度アナログレコードで裏返しにする場所です。真正なアナログマスターテープから作られているのでしょうか。

Re: ミュンシュの幻想交響曲 - Slow Dokucho

2018/09/26 (Wed) 11:43:52

オヤジ殿 コメント有難う御座いました。

確かに当時の私の(父親の)システムは、そこそこ高額だったとは言えおそらく最高級のハイエンドではなかったと思います。私のLPを聴いて友人がえらく気に入ったので、又買えば良いやと考えあげてしまい、あとで再び同じLPを入手したものの録音面の感動は戻らず後悔したものです。

その後のCD/SACDで第三楽章の不自然な途切れを聞くたびにLPの裏返しの印象が重なるのですが、SACDを聴いても「こんな音ではなかった」という感は否めません。なにせ半世紀前の事でもあり単なる思い違いの可能性はありますが、もう一度あの音を聴きたいと今でも思っています。

Re: ミュンシュの幻想交響曲 - オヤジ

2018/09/20 (Thu) 22:03:21

Slow Dokucho様は昭和42年、50年前に新譜LPでこの演奏を聞き、その素晴らしい音に圧倒されたとのこと。その時代ですから、購入なさったのは国内盤LPだったと思います。

失礼なことを申し上げますが昭和42年のSlow Dokucho様の再生装置は、それほどレベルが高いものではなかったのでは。
(Slow Dokucho様のお父上が、五味康祐氏クラスのオーディオファンであったのなら別ですが 笑)

再生装置のグレードが上がり、かつ、一般にはLP以上の音質を期待できるとされるSACDを聞いても、昭和42年の新譜LPを聞いた時より音が落ちる、というのは「何らかの理由で、オリジナルマスターはかなり早期(CD時代の到達以前)に失われてしまった」と想像する材料になりますね。

また、国内マスターを使用していると思われるエソテリック盤、本国のマスターを使用していると思われるEMIとワーナー盤、いずれにおいても同個所で同様のブランクができる、というのも妙な話です。

わざわざ、LPのカッティングに合わせてマスターテープを分割する、などという話は聞いたことがありません。

真相が明らかにされることは望み薄ですが、貴重な経験談をお聞かせいただきありがとうございます。

Re: ミュンシュの幻想交響曲 - Slow Dokucho

2018/09/03 (Mon) 15:12:07

1967年の録音にしては雑で良くないとのことですが、私もそう思います。但しこのLPが発売された時高校生だった私はすぐにLPを買い込み、編成直後のパリ管の瑞々しい音に驚愕しました。ぶ厚く深い弦と鳴り渡る金管にこれがパリの音かと心躍らせたものです。それがそのあとの版を重ねたLPやCD/SACDを聞いても録音面の感動は全く蘇りません。発売当初のLP(手放してしまいました)のみが素晴らしい録音状態であったと今でも思っています。
そうであれば、初版カッティング後のアナログマスターテープに何等かの異常があるか、最悪存在していないか等を疑ってしまいます。最新SACDの録音状態と謎の3秒間とを併せ考えると、或いはこのデジタルマスターはLPから起こした可能性があるでしょうか。そんなことがあり得るのか素人には見当がつきませんが、ご教授頂ければ幸甚です。

Re: ミュンシュの幻想交響曲 加藤幸弘 URL

2018/09/02 (Sun) 22:22:53

ミュンシュ指揮,パリ管の幻想交響曲は,CD化された当初から,第3楽章のLPの面替わりの部分の5分5秒から5分8秒過ぎまでの3秒強のブランクがありました。

これはエソテリックのSACD,EMIのSACDハイブリッド,音匠仕様シングルレイヤ,そして今回のシングルレイヤ盤においても同様です。

どうしてこのようなブランクが入ったままになっているのかについては情報がなく不明ですが,編集されたマスターテープがそのようになっているというのが最もありそうなことで,LPにカッティングする場合には面替わりの場所だったので,十分長いブランクにしておけば問題なかったのだろうと思われます。

 それがCDでは連続して収録できるので,3秒強のブランクをどの程度の長さにするのが適切なのかが問題となり,データや物証がないとなると,恣意的なマスタリングと批判されるリスクを避けて,現状のマスターのままでCD化,SACD化したのかなと思っているところです。もちろん真相は知る由もありません。

アウディーテのシングルレイヤー - アンスフェルデン

2018/09/11 (Tue) 09:32:18

収録日に誤記があるようです。
一瞬、組物とは別の日の録音を採用したのかと思ったのですが、そうではないようです。
それにしても、高価ですね。1枚に2枚分入れてもらえれば
年金生活者でも購入できるのですが。

Re: アウディーテのシングルレイヤー 加藤幸弘 URL

2018/09/11 (Tue) 20:12:27

なんと,「魔弾の射手」序曲とエロイカが,1952年12月7日になっていました。周知のように,12月7日は自由ベルリン放送(SFB)音源で,12月8日はRIAS放送音源ですが,もちろん後者の録音です。

さっそく訂正させていただきました。ご指摘ありがとうございます。

HPの方にも書き込みましたが,AUDITEのフルトヴェングラーのボックスの録音内容はハイレゾでも発売されており,価格は非常に廉価で,CD13枚分が27.99ユーロとなっていますが,日本からの購入だと19%の付加価値税(VAT)がかからないため,23.52ユーロで入手可能です。購入時に自動的に減額になります。
https://www.audite.de/en/product/13CD/21403-edition_wilhelm_furtwaengler_the_complete_rias_recordings.html

正戸里佳さんのCD - レンセレイヤー

2018/08/11 (Sat) 10:29:58

ぜひ聴いてみてください

無題 - ルコナン

2018/07/07 (Sat) 22:08:58

テンシュテットのマーラーは1番もSACD化されてると思いますが

Re: 無題 加藤幸弘 URL

2018/07/15 (Sun) 15:15:35

テンシュテットのEMIのマーラーについては,私がHPを開設するよりもずっと前にシリーズ完結しており,HPで採り上げるのはどうしても新譜中心になりがちなので,テンシュテットのマーラーの録音としては,EMI盤よりもロンドンフィルの自主レーベルの新譜CDを熱心に紹介していたということが1つあります。

シカゴ響とのマーラー1番のESOTERICのSACDは発売当時の雑談で紹介しており,演奏や音質についても述べています。
http://classicalcd.la.coocan.jp/etcetera/201209.htm#201209021

EMIからSACD化された第1番,第5番&10番アダージョ,第6番については,通常なら当然雑談で紹介するはずのものですが,当時のEMIの発売の仕方が一度に多数のタイトルを発売するので紹介しきれなかったという事情もあります。

第6番の音匠仕様SACDシングルレイヤは,オリジナルが16ビットPCMなので「なんちゃってSACD」なのですが,オリジナルリリースの英EMIのCD(CDS 7 47050 8)や最近発売のUHQCDと比較しても,三者三様のどんぐりの背比べといった感じです。ちなみにオリジナルリリースの(CDS 7 47050 8)は日本プレスですが,個人的にはこの音が一番好きかもしれません。

音匠仕様SACDシングルレイヤの第1番の音質は非常に良く,当盤に限ったことではないのですが,当時のEMIの録音の特徴も限界も露わになっており,CDとは全く別世界の空間描写とリアルで緻密な音を聴くことができ,そのせいか中古の実売価格は2万円くらいに高騰しています。

SACDハイブリッド盤の第5番と第10番アダージョについては,両曲の録音ともSACD化のメリットを十分に感じられる音質ながら,第5番の方は,音の解像度はそれほどでもなく,音像も大まかで,多少もやっとしている感もあって,低音もかぶり気味のところがあります。響きの質感はまずまず良く,耳に快適で,LPで聴いていた頃の印象に近いかもしれません。第10番アダージョの方はウェルバランスで,空間のリアリティも優れていますが,響きの線が細めで,若干再生しにくい音かもしれません。

Re: 無題 - ルコナン

2018/07/09 (Mon) 00:54:46

丁寧なご返答ありがとうございます。
ただちょっと疑問があるので答えて頂けたら有り難いです。
加藤さんは7月7日の雑談の記事でテンシュッテットのマーラー全集を「私個人にとって最も重要な録音群である」と仰っいるのに、今までSACD化されてるロンドンフィルの全集からの第1、5、6、10番及びエソテリックから発売されたシカゴ響との第1番のライブ録音のいずれにおいてもCD感想でも雑談でも
触れられてないようと思うんですが、音質的に満足のいくものでなかったらなのでしょうか。自分はロンドンフィルとの第1番と5番と10番のカップリングはSACDを買って演奏的にも音質的にもかなり満足しているんですが加藤さんの記事には挙がってないので出来れば加藤さんの感想を聞きたいです。あと自分が所有していない第6番とエソテリックから出てたシカゴ響との第1番ももしSACDを所有されてたら特に音質に関して感想をお聞かせ頂けたら有り難いです。

Re: 無題 加藤幸弘 URL

2018/07/08 (Sun) 22:42:39

ご指摘ありがとうございます。

SACDシングルレイヤ盤で発売されていたのを失念しておりました。さっそくHPの方は修正いたしました。

私のHPは間違いや勘違いも少なくなくて,全くお恥ずかしい限りですが,今後ともお付き合いいただければ幸いです。

それにしても,テンシュテットのアナログ録音のマーラーは他に第3番と第9番があるので,これもぜひSACD化してほしいですね。

ティチアーティのブラームス - 工藤

2018/06/11 (Mon) 19:52:44

 以前ネルソンスBSOの件があったので、また同じことが起こったらどうかなと思ったのですが…
 私は Linn Records のサイトから Flac 24bit 192kHz のファイルをダウロードして聴いています。
 個人的な感想としては、パーヴォ・ヤルヴィに期待していた演奏が、パーヴォ本人のものより数倍鮮烈に再現されている、といった感じでしょうか。すごい指揮者だな、と感心しました。

追記:Goulding のモーツァルト&コルンゴルトも Presto Classical なら 24bit 96kHz で手に入ります。

Re: ティチアーティのブラームス 加藤幸弘 URL

2018/06/12 (Tue) 21:03:16

いろいろご教示ありがとうございます。

私の場合はなんといってもCDのリリース情報収集と入手を最優先しているので,ハイレゾの情報に疎かったりもします。

ティチアーティのブラームスも,グールディングの協奏曲もハイレゾで入手可能なのですか。今となっては,重ねて入手しようかどうしようか思案中です。

ケンプベートーヴェン連続演奏の件 - Cziffra

2018/05/02 (Wed) 19:04:05

61年のケンプによるベートーヴェンピアノソナタ全曲連続演奏会のCDをご紹介なさっていますね。大のケンプファンとして嬉しい限りですが、ひとつご連絡します。
実は私もこの全曲演奏が日本初と思っていたのです(このCDボックスの解説にもそう書いてある)。が、調べると、豊増 昇が1941年に行っています。しかし、「連続」演奏ではなく、1か月に一度の開催の全曲演奏で、ケンプは全曲「連続」演奏として日本初というのが正確なようです。その後、ケンプは70年にもう一度ソナタ、協奏曲の全曲「連続」演奏を東京文化会館大ホールで行っています。50年代、60年代、70年代の日本の聴衆にとって、ケンプは人気ナンバーワンピアニストでした(私は70年のソナタの最終回を聴いています)。

Re: ケンプベートーヴェン連続演奏の件 加藤幸弘 URL

2018/05/03 (Thu) 13:43:54

ご教示ありがとうございます。

豊増昇がベートーヴェンのピアノソナタ全曲演奏を行っていたことは自分でも書き込んでいたところでしたが,この記述と,ケンプの全曲演奏会が日本初となっていたこととの不整合については認識できていませんでした。

http://classicalcd.la.coocan.jp/etcetera/201603.htm#201603051

豊増昇が全曲演奏を終えた日は真珠湾攻撃の日だったとか。また,これを含めて豊増昇はベートーヴェンのピアノソナタの全曲演奏会を5回行っていたそうです。

私のHPは調査不足や勘違いその他の誤りが多々あって全くお恥ずかしい次第ですが,今後ともお付き合いいただければ幸いです。

サイト開設18周年御礼 加藤幸弘 URL

2018/02/03 (Sat) 08:59:27

日頃当サイトをご訪問いただきありがとうございます。

おかげさまをもちまして,2000年2月3日に当サイトを開設してから18周年を迎えることができました。東日本大震災後のサイト更新の中断を経ながらも,これまで続けてこられたのは当サイトを訪問して下さっている皆様のおかげです。改めてお礼申し上げます。

クラシック音楽CDのサイトとして続けてきたのですが,サイト開設当時と比較すると音楽の楽しみ方は大きく変わり,CDがメインだった時代から,ダウンロードやストリーミングが中心となり,さらにはフリーのサイトでの視聴が隆盛を極め,街のCDショップも急減し,一部の大型店やネットショップを除くと風前の灯火です。

一方で,技術の進歩の恩恵もあり,高音質のSACDのほか,ハイレゾが高音質を求める愛好家に定着し,今世紀の初めには夢でしかなかった真の意味での「ハイフィデリティ」がほぼ実現されるまでになっているのですが,このことに気付いている方は決して多くはないのが現状のように思われます。

さらにネット環境についても大きく変わってきていて,パソコン通信は消滅し,個人のホームページのサイト運営は下火となり,ブログが隆盛を極めましたが往時の勢いはなく,さらにはSNSが個人の情報発信の中心となっています。当サイトへのアクセスもスマホやタブレットからのアクセスの割合がじりじりと上昇を続けています。

このサイトは個人の道楽として続けてまいりましたが,これからも興味の赴くままに続けていこうと思っておりますので,今後ともお付き合いいただければ幸いです。

Re: サイト開設18周年御礼 加藤幸弘 URL

2018/05/03 (Thu) 13:16:47

励ましのお言葉ありがとうございます。

長年に亘ってご覧いただいている方からこうしたメッセージをいただけることは,ひときわ嬉しく思います。


頑張って継続する以外に何の才も無い者のサイトではありますが,それでもご覧いただいた方のなにがしかの参考になればと思って続けているところですので,今後ともどうかよろしくお願いいたします。

Re: サイト開設18周年御礼 - オヤジ

2018/05/01 (Tue) 00:43:54

18年前から拝見しています。「継続は力なり」と申しますが、最初からほとんど形を変えずに20年近く頻繁な更新を続け、商業ベースではない「クラシックファンの生の声」を発信し続けておられるのは本当に頭が下がります。

私はSACD大好き派ですが、加藤さんもお仲間のようで心強いです。

今後とも、「継続は力なり」で頑張ってください。応援しております!

誤記の件で - たわいもない

2018/04/02 (Mon) 10:44:42

いつも新譜情報を拝見しています。
セルのSACDのところ、「1Q89」で「ハリー・ヤーノシュ」が頻繁に登場というのは、「1Q84」で「シンフォニエッタ」がの誤記であろうかと思います。
わざわざ指摘するのも大人げないことですが、ご確認ください。

Re: 誤記の件で - たわいもない

2018/04/05 (Thu) 10:58:54

修正恐れ入ります。おせっかいでした。
情報と記載内容をいつも参考にさせていただいております。ありがとうございます。

Re: 誤記の件で 加藤幸弘 URL

2018/04/03 (Tue) 21:11:55

ご指摘ありがとうございます。

おっしゃるように単なる誤記で,あまりの凡ミスゆえ,訂正の追記はせずに,こっそり修正いたしました。

私のサイトは誤りや勘違いが多々あって全くお恥ずかしい限りですが,今後ともお付き合いいただければ幸いです。


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